避難通路であり除雪道具置き場になっている裏げんかんがこんな状態です

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# by wappagamama | 2017-01-25 19:30

駐車スペースは一台分しかありません

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# by wappagamama | 2017-01-25 19:22

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# by wappagamama | 2017-01-25 19:18

道路から駐車場の段差



rocoちゃんと町までお出かけ、のタイミングでガイドヘルパーさんに記念写真?…
いえ 目的は、除雪の現実の証拠写真です(^^♪
周囲一面雪なので、段差はうまく写っていないかもしれない。でもこのときはまだまだ状況は良い方なのです。
なぜなら、脱輪した人が作業員に注意をしてくれた後だったのと、その前に別の患者さんがあまりにひどいと、除雪をして行ってくれた後でもあったからです。
それに、時々、稲川のsさんが大きなブルとーざーでやってきて、我が家の駐車場を根こそぎズーット奥間で除雪して言ってくれるのです。その直後だけはゆっくり3・4台の駐車スペースができています。それはそれは本当に有難いことなのですが、それは誰のためなのか?…実は、その効果は一日か二日しか持たないのです。
なぜなら、すっかり広くきれいになった後に、毎日来る作業員が直ぐに雪を盛り上げてしまうからです。流雪溝へ流すより仕事が楽だから、ずるをしているのです。そしてあっという間に一台分のスペースになってしまうのです!しかも足元もグサグサのでこぼこ!折角削って行ってくれた道路との段差も翌日には凄いことになっています!
何のための作業員なんでしょうか?!ほんとうに信じられません!毎日何をしに着ているのでしょうか!何のために高いお金を支払ってこんな思いをしていなければいけないのでしょうか?こんな理不尽なことがまかり通ってよいのでしょうか?
トラブルになりたくないと思って我慢していたけど、いくら私でも限界です。
作業員は勿論のこと、事業者側の対応にもあきれるばかりです。
と八方塞だった現実から、つい昨日全く思いがけない方向変換となりました。
本当に信じられないほどの展開です。夢ではないかと思うほどです?…

あの地獄から?夢だったら覚めないで欲しい…
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# by wappagamama | 2017-01-25 19:17

除雪戦争のその後?…


駐車場の除雪で苦労しているという話を少し前に書きました。

派遣センターの対応の悪さのお陰で、ドカ雪が降っても作業員がいなかったという最悪の状況からやっと脱出できて、何とか毎日の駐車場獲得ができるのかな?… というところまでお話しました。

患者さんたちが出入りできるようにせめて二台分のスペースと、道路からの入り口の段差を高くしないで欲しい、段差の直前には流雪溝のふたがあるため、そこだけ雪がない。したがってその周辺はカチこちに固りふたの部分だけ落ち込んでいる状態になる。当然、駐車場に入ってくる車はそのあなぽこに脱輪してしまう。
一方通行で雪のため道路が更に狭くなっているところでそんな状態になるものだから、後ろから来る車が難題もストップしてしまう。
昨日来院した患者さんも脱輪してしまった。仕方なく後ろの車に迷惑だからと一旦家へ戻って、車を置いて歩いて出直してきてくれた。
そうしてまでも治療を施してもらいたいという真剣な患者さんたちが多い。
しかも、当然ながら患者さんたちは何がしかの病を抱えている。
現在、双極性障害で苦悩の真っ只中にいる患者さんが、数名通院してきている。その中には大変重篤な患者さん一人毎晩仕事の帰りに治療に来る。
このように必死な思い出通ってきてくれている患者さんたちから見たら、我が家の駐車場は最悪である。

事業所にも 作業員にも今までに何回となく繰り返し、事情を説明してお願いしてきた。だけど、今年で4年目、作業内容は一向に改善されない。
低張にお願いしようとしても、こちらの言葉をさえぎるように大きな声で「しかたがね このゆぎだばなんんともならね」と怒鳴るだけ。
それでもやめられたら困ると思うので、泣き寝入りをしてきた。

だが、今回という今回は私も癇袋の緒が切れた。
私が直接何かを申し出ても、相手は聞く耳を持っていないのだから、誰かに中に入ってもらうしかなイト、市の困りごと相談に相談した。
とにかく一度現場を見に来てくださいと…
早速来てくれた。
現場写真を数枚撮っていって、「柿崎さんからこのような苦情が入っています、と伝えるだけしかないとのことだった。勿論それだけで結構なのである。第三者から訴えを伝えてもらうだけでいいのです。それでも変化がなかったときは、そのときは労働基準監督署です。

そして、脱輪した患者さんが来院したとき丁度、流れ雪溝の時間だったため、その作業員さんが来ていた。あまりの状態を良く知っているその患者さんは、一言その作業員にお願いしてくると、外に出て行った。「柿崎さんは出てこなくていいよ」といいながら…
「ここの段差をもう少し低くしてください、私は今脱輪してあがってこれなかったので」というやいな、「毎日ブルがおいてったゆぎだがら かでくテナントもならね灘」と大声で怒鳴ったとのこと。私にだけではなく誰にでもそうなんだと、私は妙に納得!私と同じ思いをしたその患者さんは、だんな様の知り合いが、そこの事業所の理事長なので、旦那に話をしてもらおうかといってくれた。
それはそれで旦那様の都合もあるかもしれないので、と思いながらも手を合わせる思いだった。

そして、もうひとつ、駐車場の状態が悪いときを見計らって、先月分の作業代の集金に来てもらうことにしている。
仕事の状況を見てもらう目的でもある。それは冬期間は毎月そうしていたことでもあるが、その願いもむなしく今までは「木で鼻をかんだ」状態だった。
請求書の内訳を説明して欲しいと頼んでも「一回は 一回だから 一回いくらの契約だから 時間は関係ない」といってあとは何も説明はなかった。
それ以上突っ込むこともできずただただ泣き寝入りするしかなかった。

でも、昨日集金に来てくれたのは女性の事務員。丁度そのときはまだ、脱輪した患者さんが治療中だったため、その事務員に脱輪の状況を話してくれた。
これまで集金に来た担当とは違って、昨日の助成は穏やかに私たちの話を聞いてくれていた。はじめてである。受付の電話の対応もこの人だけである穏やかに対応してくれるのは…そのkさんはいつもちゃんとこちらの話を聞いてくれる人だった。
「どうか この話をトップの人に伝えてください」とわらをも掴む思い出お願いした。

 そんなこんなガいくつか重なり、どれが項をなしたかはわからないけど…
今日午後から、その事業所の事務受付の職員さんたちが3人でやってきて、我が家の駐車場をきれいにしていってくれた。なんということでしょう?… やればできるじゃない? やろうとすればできることじゃない?! その3人の中には、我が家と作業員を取り持ったあの無責任な受付のyさんもいた。そのときの雰囲気からして誰なのかわからなかったので名前を聞いたらyですとのこと(はっ?!) 
声のトーンといい、話し方といいそれは同一人物とは思えなかった。
何がこうさせたのかは今はまだわからない(^^♪
もしこれでもだめだったら、あとは労働基準監督所へ相談するのみ。
 だが、今後どうなるのかはまだわからない…
もうひとつ付け加えるとしたら、先日空き家を一緒に見に行ってくれた、元国会議員でありホテルの専務であるkさんの車で一緒に家ノ前で車から降りた。
たまたま丁度そのタイミングで除雪作業員が仕事をしていた。二人はお互いに顔見知りでもあったらしく、いえkさんを知らない人はこの辺ではいないはず。お互いに声和尾交わしていたが、そのときの作業員の声は、今でかつて聞いたことのないきもいほどのへらへら声だった。この人の人間性を見てしまった。
コレが世の中の現実なんですよね。

きもいへらへらおやじ
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# by wappagamama | 2017-01-25 19:03