しょっちゃんちのパーティー


 「あの店のオムライスが食べたい」のわたしのひとことで結局翌日も、ぐみっこちゃんを誘って、またその店へ行った。
3人がそれぞれ違うオムライスを注文した。
取り合えずわたしはシンプルなオムライス、娘は、カレーあじのオムライスにパンと
サラダがついている。
ぐみっこちゃんのは、十穀米(じゅっ子くまい)だったか十六穀
米(じゅうろっこくまい)のオムライスにハンバーグとサラダが付いていたのかな?
テーブルの上には3種類のオムライス。「どーぉっ?」といわんばかりに誇らしげに並べられてある。とはいってもそれは
あくまでもわたしの想像の世界にすぎない。
本当は、そのお皿の中のご馳走の盛り合わせの色彩・色艶・透明感などが視覚で確認できないのが悔しい。
だが、わたしにその想像をかもし出してくれるのはやはり彼女たちの会話である。
ご馳走を目の前にして、先ずは目の前のものをしゃべってくれる。(いつのまにそんなことを身に付けてくれたのだろうと、わたしのほうが感心させられる」
それぞれが注文したものを楽しんだ後、今度はお互いのお皿のご馳走に、舌鼓を打った。
「草原の小さな家」での、小さなしあわせな思い出をつくった3人でした。
今度東京へ来たときはハンバーグを食べよーっと!

 お店の人がわたしに「昨日もいらして下さいましたよね」と声をかけてくれた。
わたしは「とてもおいしかったので秋田に帰る前にもう一度来たいと娘につれて着て
もらいました」と答えた。
「秋田にお帰りになったら是非ご利用ください」とサービス券と秋田イオン店を紹介
してくれた。

 ぐみっこちゃんはいつも、わたしが東京の娘のところへ行ったときには、よく一緒
に遊んでくれる。
いや よく面倒を見ていただいています。
電話をかければ「ぐみっこタクシーでぇース」トいつも快く引き受けて付き合ってく
れる。
これはここだけの内緒のお話だがわたしたちは、我が娘がやきもちを焼くくらいの仲
良しである。
なーんて? そう思っているノわわたしだけだったりして…? 
わたしってしあわせな人だっていうか、めでた
い人だってゆうか…
もしかして、」こんなことを言ったら、どっちからもおこられそうだなー?!

  そして、東京最後の夜、娘夫妻とわたしとエルモは、あるパーティーに招かれた。それは、ぐみっこちゃん夫妻の結婚記念パーティーだった。
ぐみっこちゃんのブログで紹介されてあったように、焼肉パーティーが企画されていた。んっ? 焼肉? 一瞬不安がよぎった、焼肉やジンギスカンのお店には、札幌でもよく行くので、エルモは大丈夫だと思ってはいるが、
心配なのはしょっちゃんのこと。
しょっちゃんは、家族同様可愛がられているワンちゃんなので、家庭内での様子が、わたしにはよくわからない。
エルモはマイペースを保っていられるだろうか?

     招いたしょっちゃんと、招かれたエルモ。
     積極的なしょっちゃんと、内気なエルモ。
     我が子のように可愛がられているしょっちゃんと、盲導犬のエルモ。
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ひとしきり しょっちゃんに 追い掛け回されていたエルモだったが、そのうちジュージュー焼肉の匂いが立ち込めてきた!。
 しょっちゃんとエルモの興味は、もう そっちに向けられていル。
問題はここからである。

その時、ママに ビシッ と一発 お目玉をくらったしょっちゃん。
その様子に候をなしたエルモは、我がことのように、テーブルの下へ。

人間5人と愛犬2頭と愛亀いっぴき。
宴もたけなわ、愛犬談義に花が咲き、時の経つのも忘れていたころ、
最後のデザートが出てきた。
それまで、テーブルの下でおとなしくしていたエルモが、足を滑らせながらあわてて出てきて、その目がそのデザートに釘付け!。
それもそのはず、デザートは「スイカ」
スイカはエルモにとって、熱中症から救ってもらった、忘れられない思い出の食べ物だったのです。

 デザートは「やはりスイカだね」って決めたのはわたし。
勿論、エルモもご褒美としてみんなと一緒に「いっただきまーす!」
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good girl しょっちゃん!
     good boy エルモ!

東京の宵は更けて行きました。
good buy しょっちゃん  楽しかったね マタ来るからネ
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# by wappagamama | 2007-07-27 00:15

期日前投票


夕べは参員議員選挙の投票を行なってきました。
ささやかな一票・されど貴重な一票。
ささやかな国民の義務・されど大切な国民の義務。
政治には全く疎いわたしでも自分で出来る社会への責任を果たしたつもり。

投票会場である、湯沢市勤労青少年ホームは、普段わたしたちがSTTの練習をしている会場と同じなので、片道約20分ほどのそのコースは、わたしもエルモも、目をつむっていて(アレッ?)も行けるところなのです。
確かに目をつむっても歩けるコースではありますが、何処のコースよりも気を許すことのできないコースでもあるのです。
その理由は以前の記事でもご紹介しましたが、大きな物音が大嫌いなエルモは、STTの練習が大嫌いなのです。
約2時間 バシバシとボールがラケットに当たる音、それに伴い大きな歓声と悲鳴と奇声!(ただし声が出せるのは練習のときだけ、本番の試合では大声は極力控えなければいけないことになっている)その状況で耐えていなければいけない。
なので、エルモは、そこへ行くときだけは、だだっこのような態度をとることがあるのです。

 夕べは、ホームへ到着しても、何時もと違うフロアーに入って、先に投票を済ませてから、2階のロビーでSTTの練習だった。
投票はわたしの場合点字で行なう。最近では係りの人たちもその事情を理解してくれるようになったので、いつ行っても点字版(点字を書くプレート)を準備してくれてるようになった。
しかも、今回からは期日前投票の場合でも、当日の投票と同じように、記帳した投票用紙を直接投函できるシステムに変わった。
これまでは、投票用紙を封筒に入れて封印をしてご大層に取り扱わなければいけなかった。目の不自由なものにとっては面倒なそんな作業がなくなったので大分楽になった。

エルモの誘導で投票所を出て、今度は2回のロビー。
「エルモ オーケー 階段」の支持で階段を探させた。階段は玄関のまん前にある。
投票場から出ると、階段は廊下の右側にあり、玄関は左にある。
「エルモ 階段 階段 階段」と指示をしているのに微妙に左側によっていく。
投票を済ませたのでエルモはもうおうちに帰りたくなったのである。
玄関にむかおうとしている。2階のロビーに行けばまたSTTが始まる。
」「ボクSTTなんか大嫌いだぁーい、もう おうちにかえろぉーよ」とエルモは必死の抵抗をしている。
「エルモ のー! 階段でしょ!」とチョーク(軌道修正を促すためのリードでの支持)をかけた。
そんな風にしてモタモタしているうちに、何かバタンと倒れるような音がした
看板のようだ。様子を見ていた係りの人が駆け寄って着て治してくれたが、ソンなドサクサにシッポと頭を下げながらもなお玄関側によっているエルモ。
週に1・2回は来ているこの建物は、我が家のようなものなので、自由に行動できると思って油断していた。
再度の強めのチョークでエルモは軌道修正! 観念したかのようにわたしを2階へ誘導。
物音が少しでも小さくなればと思い、ロビーのズーット奥の椅子にエルモを繋留してはいるものの、あまり広くないそのロビーには音が反響しているのかもしれない。
ボールがラケットに当たる音はこれは防ぎようがないが、歓声や悲鳴や奇声に関しては極力抑えてもらうようにみんなに頼み込んで入るのだが…。

 何年も前から若杉国体を目標にして練習を積み重ねてきた。我が湯沢stt愛好家(たった3人しかいないけど(T_T)(なみだ))は国体を目前にして、競技者も審判員もサポーターも、今 その練習に余念がない。
残念ながら湯沢からは国体選手には選出者がいなかったが、秋田県選手団の監督としてわが湯沢のKさんが選ばれた。そして湯沢では唯一のSTT審判員 Wさんも審判として活躍が期待されている。
国体まで競技者・審判員・サポーター3者一体と成って強加練習に熱が入っている。
また9月にはSTT全国大会が北海道小樽市で行なわれる。それにも我が湯沢勢は選手審判3人が出場する。
5月の若すぎ国体リハーサル大会ではわたしは選手宣誓を仰せ付かり、エルモと共にその任を果たした(チョビッととちったかなぁー ヘヘ)

十数年前、函館視力障害センター在学中に経験したSTTが、わたしは大好きで、湯沢に帰省してからも、なんとかしてそれを続けたいと思い、湯沢市に卓球台を購入していただいたのだ、きっかけとなって今があります。
STT人口が増えないのが一番の悩みですが、
とかく視力障害者は運動不足になりがちです。
メタボリックシンドロームとブログシンドロームの予防改善にも最適です。
エルちゃんの大嫌いなSTTだけど、わたしの大好きなSTT…。
エルモがSTTシンドロームにならないようにしながら、これからもお付き合いしていただきましょうね。
今日の記事のタイトルは「期日まえ投票」だったのに、またまた お話が脱線してしまいました。ごめんなさぁーい
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# by wappagamama | 2007-07-25 09:51

草原の小さな家


東京ツワー 終板に成って鍼治療と買い物にその大半の時間を割いた。
帰郷数日前、国分寺の丸井デパートで買い物をした後、コーヒータイムにしようと、手ごろな店に入った。
エルモをテーブルのしたに布施を刺せ落ち着かせた。
その確認をした後見せの中を見回していた娘の口から「この店 童話に出てくるようなアメリカ風の可愛い店だよ」とのこと。
テーブルクロスも壁もアメリカ風、座席の後ろには鶏小屋があり入り口には大きな籠にジャガイモが一杯入っていて、カウンターの後ろには、いろんな趣味のマグカップがかけられてあるとのこと。
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話を聞いていた私は子供たちが小さかった頃やっていた、テレビドラマの「小さな草原の家」のイメージがわいた。
しばし童話の世界に浸っていたとき、隣の席のカップルの会話が耳に入ってきた。お客は自分たちだけとでも思っているような大きな声でしゃべっている。そばに行って顔を見てやりたいと思うような話をしている。
がまあ 折角の時間がもったいないので聞かない不利をしてわたしたちの世界に入ることにした。 

 小腹がすいていたので結局わたしは、コーンスープとホットケーキ、娘はアイスクリーム。
スプーンでスープを一口飲んだらおいしい!こくがあってまろやか。大きなスープ皿にタップリ入っていて受け皿にはフランスパンを縮小してドライにしたようなものが載っている。これまた香ばしくっておいしい。
次に運ばれてきたものはホットケーキ。
スクランブルエックとハムが添えてある。
ホットケーキの上に載ってるバターを外して、慣れないナイフとフォークで食べ始めた。

東京まで行って何もホットケーキなんか食べなくともモットおいしいものを食べたら?って思っている人はいませんか?。
「ノーノーノン その考えまちがっている」アレは一度行って食べて見る価値あり」
あんなにおいしいホットケーキは食べたことがない!
表現の仕様がないのが残念だが、きめが細かくてソフトで触感も味も抜群!
想像していた量とは違いそれだけでも空腹感が満たされるほどの満足があった。
娘と交換しながら最後はわたしもアイスクリームで再再度満足。

後 もう 2・3日で帰るのにもう一度この店に来たいと娘に話した。
なぜならその店のメイン料理はオムライスとハンバーグだとのこと。
そして後から入ってくるお客さんの注文を聞いていると、オムライスかハンバーグを即決して注文している。
しかも、お客さんは若いそうが多い。

久々にいい店でいいものを食べた満足感。のはずなのに、また この店のオムライスを食べてみたいという気になった。
といいつつ娘にそんなことを言ってる自分が、わたしとわたしの母との会話にダぶった。
そして、娘とわたしの親子関係の立場が逆転しているように感じた。
わたしは母にこんなに、親孝行はして挙げられなかったけど…
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# by wappagamama | 2007-07-22 19:07

ゆーちゃんエルモを見守っていてね 


昨日の「草むしり」の記事の最後に、ユーパスクンからのコメントが入っていました。やはりゆーちゃんはチャント見てくれているんだね…。

そういえばゆーちゃんがオシッコをしていたときは、オシッコ場が臭かったのを思い出しちゃったー、ごめんねゆーちゃん。
今 エルモのオシッコは臭くないよ。
まさかと思うでしょうが、コレホント

 ゆーちゃんがエルモをかあさんとコへつれて来てくれた年、湯沢は勿論 日本列島全体が記録的な酷暑でした。札幌育ちでひ弱だったエルちゃんは熱中症になっちゃったの。
ビックリして大急ぎで、エアコンを取り付けたり、還元水の装置を取り付けしたり、さらには南側のエルちゃんのお部屋の窓辺にへちまを植えて直射日光をさえぎったり
、それはそれは大騒ぎだったのよ。

エアコンだって注文しても取り付けまで、2週間はかかるといわれて、途方に暮れていたとき、順々とハムチャンとMさんに助けていただいたんだよ。
とにかく家から脱出し、エアコンのアルホテルに泊まろうと、えるチャンのドッグフードだけを持ち順々の車でホテルへ直行。
ところが 丁度七夕祭でホテルは満室。
そこでハムチャンは自宅のゲストルームに招いてくれた。エアコンの効いた涼しい部屋でスイカや牛乳をご馳走になったら、エルちゃんは元気を取り戻した。
ハムちゃんが「エルちゃんお庭に行ってもいいよ」って言ったらさっそくエルモはお庭に降りて、勢いよく おしっこをシャーッシャーッ・ベンベンブリブリ大量排泄!
どんなにか 気持が良かったことか…
その様子を見守っていたさっきの3人が「よかったよかったエルちゃん元気に成ってほんとによかった」と、我がことのように喜んでくれた。
そしてハムちゃんいわく「こんなに喜んでくれるんだったら ゆーちゃんもつれてきて遊ばせてあげればよかったね」とぼろっとつぶやいていたよ。
その日はエルモは朝から水の量も少なく、オシッコもベンベンもチョッビリしかしないで、よだれと鼻水が大量に出ているのでビックリしました。

 エアコンはその方たちの「鶴の一声」のお陰でその日のうちに取り付け完了!
 バス トイレ冷蔵庫付のゲストルームにも一泊してみたかったけど… ホテルから届けるといってくれた、ディナーにも未練タップリだし?…フフフ
でもなんだか落ち着いたら自分も熱中症ではないかと思えるような体のだるさを感じている、とりあえずエアコンが着いた我が家に落ち着くことに下。

  そして、エルモの健康を心配したおねえちゃんが還元水の装置を取り付けてくれた。半信半疑だったが ムシムシする梅雨時でもエルモのオシッコ場は臭くならない。

 それから半年後、雪道ホローアップでI先生がご来湯。
駅までのコースをチェックしていただいた。「シッカリと安定した歩きですね」と褒めていただいたが、一箇所だけ気になることがあるとのこと。
ある場所に来ると必ずエルモの頭の向きが変わり、チラチラと視線がそっちに向けられるとのこと。
「それはどんな建物ですか」と尋ねたら「明治時代にでも建てられたような レンガ造りの立派なお屋敷ですよ」とのこと

ハムちゃんのお宅です!
半年前に、熱中症でフカフカしていたときに助けていただいた、あのハムちゃんのお宅でした。
エルモはあの時のみんなのやさしさをシッカリと覚えていたのです。というか、
いつもそこを通るたびに、スピードが落ちていたのはそうゆうことだったのかとはっとさせられました。


 あんなに元気だったゆーちゃんが、苦しいのを誰にも言わないで突然逝ってしまったことに、みんな大きなショックを受けました。
ゆーちゃんは自分の病気を誰にも気付かれないようにして、逝ってしまったんだね。
ゆーちゃんってほんとうにすごい子だったね!
エルモみたいに時々心配をかけてくれるくらいの子だったらと思いつつも、健康で長生きしてくれることが何よりの願いです。
ゆーちゃんのぶんまで、エルモがすこやかに犬命をまっとーできるように見守っていてね。
ねっ ゆーちゃん 合唱
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# by wappagamama | 2007-07-21 14:59

くさむしり


 今年はじめじめしたうっとおしい梅雨がなかったが、先週あたり小雨模様が続き、草むしりには絶好のチャンスだった。
我が家の玄関先と駐車場は雑草が我が物顔で伸びている。
チョット言い訳をすれば、何時もの年はそんなにひどくならないうちに気を付けていたので、雑草たちを我が物顔にはしておかないつもりだった。
そればかりか、花壇や鉢植えなど管理しきれないほどの数で玄関先は一杯になっていた。
 今年の我が家の家ノ前はチョット いや かなりさみしい!

 ユウパスクンが亡くなった年の3月、ユーパスクンがおしっこをした場所に次々と夢中で花の球根を植えた。
春になり花が咲き毎年そうやってユーパスクンを偲んだ。
でも冬になるとその管理に何時も失敗していた。

 今年はパソコンの講習を受けるために5月の上旬に札幌で2週間過ごすことになったので。ひとまず花壇の方はお休みしなければいけなかった。
札幌から帰ったら今度はブログの更新に忙しい。(といえばかっこよいが、ほんとうは更新するまでには凄い長い時間がかかった)
なので花壇のほうまでは手が回らなかったというのが正直なところなのです。

そんなこんなの2ヶ月間仕事&事業&ブログ&遊びとめまぐるしく忙しい日々を過ごしていたら、あっという間に雑草天国になってしまっていた。
「しぇんしぇー おがいそがしくて しごどすむひまにゃしゃー?」と笑い飛ばされる。(ドギッ もしかしたらそれいやみ?わらい)
そろそろこの辺で生活リズムを見なおさなけりゃ!

 先週一週間かけて、道路側からズーッと奥の駐車場まで全部きれいに(? かなり
あやしい)草むしりをした。
霧雨模様なのでその作業には最適だった。
以前から頼んでいた砂利を大矢さんが手配してくれた。
なので いつもの雑草とは種類の違うものが生えている。

1日に数回 エルモのオシッコタイムの際に、雑草チェックをしているが、
もう また先にむしったほうから次々と勢いよく生えている。
かなりの虎刈りではあるが、ささやかながら「一日一膳」気分…
といいつつ どれほどの範囲なのか気に成るので計ってみた。(せこいことするなー?)
奥行きは 歩数で88歩、道幅15歩。勿論真ん中は車の往来があるので雑草は生えていない。結構頑張ったでしょ。

 追伸
ユーパスクンの遺影には今日順々からいただいたでっかいメロンがお供えしてありま~す。

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                     母さんありがとよ!おれ ユーパス
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# by wappagamama | 2007-07-19 18:48