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我が家の「むらさきしきぶ」がみごろです

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50せんちほどだったむらさきしきぶが、地植えをしてから。ことしで4年目え ものすごいいきおいで成長し 見事な紫色で見る人を魅了しています
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by wappagamama | 2013-10-28 14:00

善い笑顔でしょ

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by wappagamama | 2013-10-27 10:52

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by wappagamama | 2013-10-27 10:51

自然観察指導員のかたた地と

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by wappagamama | 2013-10-27 10:47

種にプロペラがついていて遠くへ飛ぶようになつているんだって

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by wappagamama | 2013-10-27 10:42

まと公園にて

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by wappagamama | 2013-10-27 10:32

帽子に飾った「千本槍」がみえるかな?

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まと公園にて
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by wappagamama | 2013-10-27 10:14

「ネーチャーフィーリング」の様子が新聞で紹介されました

10月6日(日)に行われた、「ネーチャーフィーリング」の様子が「毎日新聞」に掲載されましたので、
ご紹介します。
以下、10月7日の「毎日新聞 秋田版」ページに掲載された記事と写真です。

◆視覚障害者ら36人が自然観察  横手

 視覚障害者らの自然観察会「ネーチャーフィーリング」が6日、横手市増田町の真人(まと)公園であった。
 今年は女性サポーター3人を含む計36人が参加。
県自然観察指導員連絡協議会の藤井彰会長(55)が「思い切り風を感じながら、のんびりと自然の素晴らしさを堪能してほしい」と歓迎あいさつ。
 目の不自由な16人は2班に分かれ、横手・平鹿・湯沢・雄勝各支部「雄平会」に所属する自然観察指導員らの手引きで木の幹や葉に触れながら散策した。
 湯沢市雄勝郡視覚障害者福祉協会会長の柿崎妙子さん(69)は、盲導犬「エルモ」君に付き添われ「秋の深まりが感じられる」と笑顔を見せた。

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その4日後、10月11日の同じ毎日新聞 秋田版ページ「支局の目」(佐藤正伸記者)に関連記事が掲載されましたので、併せて紹介いたします。

◆自然-命の連鎖

 「これはホオノキの葉。もう来年の春の芽を用意してますよ」
 横手市増田町の真人(まと)公園で視覚障害者の自然観察会「ネーチャーフィーリング」があり、県自然観察指導員連絡協議会(藤井彰会長)のメンバーら20人が道案内役を務めた。
 日本自然保護協会認定の自然観察指導員は自然と人間の「仲介」となって自然の摂理を平易に解説する「インタープリター」でもある。
 参加した目の不自由な16人は木の枝や葉に触れ、深まる秋を体感した。
 湯沢市の柿崎妙子さん(69)は盲導犬と参加し、旧知の自然観察指導員、佐々木進さん(70)=雄勝野草の会事務局長=に「自然の中で生きることが、どんなに大切なことか」と笑顔でつぶやいた。
 現代人は日々の生活に追われ、自然の尊さを忘れがち。 冬隣の季節となり、柿崎さんの実感が胸に迫った。
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by wappagamama | 2013-10-20 18:48