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自動販売機の如く

今日26日は毎月の家賃の集金日。
今さっき その集金に来てくれた。
「アララ 知らぬが仏」で書いたように、その大屋さんの奥さんは犬が大嫌い!というより、犬がこわいらしい…。
特にエルモは、ずーたいもでっかいし、顔もでっかいし、玄関の戸を開けたと単にぬーっとソノ顔が現れたら、ただただそれだけで恐怖と感じるらしい。

 いつもだったら、玄関の戸 すれすれに立ち、半身は外に向いている。
家賃を数えて手渡し、確かめてくださいと言っても「ハイハイ 今 数えると子見てたので大丈夫です」といって、さっと引いて行く。ソノ様は、まるで 自動販売機の入札口の如く…

 今さっき こんにちわ~ と入って来るなり、「わたしを無視して、いきなりエルモに「こんにちわ~」と頭をなでている。
そして「めんっこいな~ この子なばほんとに めんっこい この子なばしとっちもおっかにゃぐにゃおんだ」
と 今まで見せた事のない笑顔でしゃべっている。

 なぞの脱走兵、犬嫌いの奥さんのこころに変化をもたらした、アクテブなハプニングでした。
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by wappagamama | 2008-04-26 14:25

障子の穴


 我が家の 台所と茶の間、茶の間と治療室は、障子で仕切られてある。
見方によっては古民家風の落ち着いた雰囲気をかもしだしている。という人もいる。
とか いないとか…?
どう 見栄を張ってみても決して広い家とはいえない。
ここへ超してきたときはまだ若干視力があった。
とゆうよりは かなり視力が低下していたといったほうがいいかなー
そんな状況のとき、新しい生活をはじめることは、大変難儀な事だった。

  だが それから数年、視力の低下は著しく、日常の生活にも、視力を当てにする事はままならなくなっていった。
日常の家庭内の仕事、と同時に 治療師としての仕事。
日々の仕事に追われているうちに、家の中の間取りは体が感覚的に覚えてくれていった。

 仕事中も患者さんによく言われる。
「しぇんしぇの動きなば、目の見えにゃひとみゃんたぐにゃな?」と
そう 自分でもなんというか、そんなに不便は感じていない。
たとえば、治療ベッドに横たわっている患者さんの体には、自分が求めている壷にほとんどピタット手が当たる。
自分の体を180度回転しても、鍼の置いてあるシャーレーやお灸の入れてある容器にもほとんどぴたっと手が行く。
ただしひとつだけ苦手な作業がある。
それは、お灸の点火。
これにはチョット手間取っている。
それも、体調が良く、気が充実しているときには難でもなくこなしているが、チョット仕事が込んでいて、遅くまでレンチャンが続いたりしたとき、その作業が一番に難儀に感じてくる。

 そうしてなんとか最後の患者さんの治療が終わり、点字でカルテを書き、会計を済ませて、仕事の道具を片付け、ベッドメーキングが終わる頃にはもう 疲労困憊していル。

 そして いよいよ食事の準備。
でも もうそのころにはわたしの平衡感覚と距離感が怪しくなっている。
そんな風になるのは年に数回しかないけど、そうなったら、台所まで行く2箇所の障子が危ない!
間隔が鈍くなってしまっているので、障子を明けようとして、「ブスッ」と指を突っ込んでしまうのだ。
そんな風にして、我が家の台所へ行く障子には、悲惨にも数箇所指穴が空いている。
それが不思議な事に、そんなことになると前に空けた指穴と同じ穴にまた指を突っ込んでいる。
その命中振りたるや、まるで 見えていて同じ穴に突っ込んでいるとしか思えないほど見事である。

 昨日 ソノ指穴をヘルパーさんに修理してもらった。
あ~ 修理する前に、証拠写真を撮っておけばよかった~
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by wappagamama | 2008-04-25 17:05

その後の佐々木さん


あれから2回、佐々木さんから依頼があって、横領治療に行った。
普段使っていない筋肉を使ったもんだから、体のアッチコッチが痛いとのこと。
打撲とか筋肉痛は、2・3日してからおきてくるからねと伝えてあった。それがひどく出ないように、前もって予防しておく事を進め、それを実行してくれた。
そして結果前回で3回目。

 横領に行く耽美に、あのかたくなに頑固な佐々木さんが変わっている。
「わっち(これは彼女が良く使う「わたし」の意味)ってほんとにばがだな、年だけとってもせげんしらずでなー、Kさんのユウトオリだど思ったっけた」と神妙な声で話している。
そのことをだれにしゃべってもKさんと同じことを言われたと…。
もっと大変なことになって、数倍もの迷惑を掛け兼ねなかったことも…。

 こうやって強くなって生きていかなければいけないんだと、思っていたけど、人間ひとりでは生きてはいけないんだし、もっと素直にならなければいけないって思ったよ。
「わっちって ほんとにかわいくないね」って彼女の口からそんなことばが飛び出したことにチョッピリじんとさせられた。

元々ささきさんはとても温厚な方ではあるが、それにプラスとても可愛く見えた。
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by wappagamama | 2008-04-25 09:57

「ゲッ? なぇんでがー? 腹がたつぅ~!」


 我が家には 3年ほど前に取り付けた、還元水の機会がある。
ヒルター交換の時期がとうに過ぎているはず。
見てもらいたいとお願いしたが、中々タイミングが合わなくて、ズーットワンパターンでしか使用していなかった。
折角健康のためにと娘が取り付けてくれたのに、充分にその役目を果たしていないままに、ズルズルと、3年もの長い年月が経過してしまった。

数日前 やっとヒルター交換に来てくれた。
ついでに使い方も最初っから教えてもらった。
同居人もいたので一緒に覚えてもらった。
ソノ安心感からか、いやっ やはり 難しいからだと思う。
一回や二回くらい聞いただけで覚えられたらたいしたもんだと思う。
それくらい難しいってことを言いたいのだが…。

 しかもこの機会は使い方が複雑なうえ、切り替えの操作のボタンが一個しかない。
切り替えるたびに「ピッ」と電子音がするが、その「ピッ」は、何に切り返しても全部同じ「ピッ」なのである。
ぴっを押すたびにその用途が文字に現れているらしいのだが、それは目の不自由なものにとっては、何の役にも立たない。
せめて「ピッ」の音だけでも音色を変えてくれたらありがたいのに…。とズーッとそう思っていた。
聞くとこの機会のスグ後に、切り替えボタンが音声でしゃべってくれるものが出ているとのこと。
下取りも出来るとのこと。
それにしても、うん十万もするきかいのこと、下取りとハイってもそれ相当の金額がかかるはず。
「いくらで?」とも聞けないで締まった。

 それほどの高額の設備をしたのに、取り付け後のホローアップがなされなかったために、もったいないことをしていたんだと、チョッピリ腹が立つ。
説明の聞いたあと、少しはわかったような気に成って、早速「洗顔」に使ってみた。
そんなにお肌に良いのなら、もっと前から使っていたら、今頃わたしは四十台くらいのお肌ネ って言われていたかもしれないのに…? くやし~いっ!
元を取らなければと思って、あれから毎日それで洗顔した。
ところが なんだかお肌がかゆい。 おかしいな~?
おかしいな~? 
かゆみ止めの薬を塗りながらブツブツ文句を言っていると、そばで聞いていた、同居人「それは洗顔用ではないよ」と爆笑!。
「ゲッ! なーえでがー? はらたつぅー!」」」

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by wappagamama | 2008-04-24 23:07

こごみの美味しい食べ方発見!


こごみの最盛期となった今、あちら こちらから届くこごみ。
先日 ある患者さんからいただいたこごみ。
味付けしてあるのでそのまま食べれるよ。とのこと。
その味付けの方法を聞いていると、いままでわたしがやったことのない作り方。


 ●作り方

A「・材料
1) 普通にゆでたこごみ~それなりの分量。
2) ふのり~それなりの分量。
3) 生しょうが~お好みの分量。
4) 白醤油~少々)塩分控えめに心がけましょう(^^♪) 材料は以上

B」・手順はいとも簡単。

1) お好みの硬さにゆでたこごみ。
2) 乾燥したふのりを水に戻し、ざるに揚げておく。
3) 生しょうがを千切りにしておく。
4) それらの材料を合わせて、白醤油で和えるだけ。
白醤油または味道楽何でもお好きなものでどうぞ…
そろそろこごみにもあきてきたころに、…。
またまたこごみの美味しさ発見!
またまたこごみが食べたくなる新鮮なお味です。
是非お試しあれ。


「きっちんばっば」本日のレシピでした。
ちゃんちゃん…
次回の「きっちんばっば」お楽しみに~
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by wappagamama | 2008-04-24 18:58

さくらとエルモ

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エルモンチの スグ前にアルさくらが、今日が満開です。
ここ2・3日気温が上がったので一気に咲いてしまいました。

先週やっと5輪くらい咲いた日、シャッターチャンスに最適だと思っていたが、ついにその日を逃してしまった。
その日の真夜中、同居人がエルモのオシッコタイムに出たとき、そのさくらはもう すでに5部咲きに成っていたとのこと。
それから2・3日が過ぎ、写真を撮るタイミングをいしていた。
毎日暑いくらいのお天気が続いていたので、さくらが気に成っていた。
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 お昼過ぎやっちゃんがやってきた。
やっちゃん入ってくるなり「さくら写すど」と わたしの携帯の音声の口真似をしている。
(わたしの携帯電話は音声対応なので、操作中 すごいスピードで いちいちしゃべっている)

 前森公演もよし。
愛宕公園もよし。
土手の並木もよし。
ここ湯沢は今日が満開。
でも結局どこへもいけないだろうな~?
せめて 我が家のまん前のたった一本のさくらの観賞? 
ほのかなさくらのかおりが漂う地味な観桜会でした。
地味な撮影会でした。

でもある意味 わたしたちだけで独占できたんだから本当は最高に贅沢な観桜会だったのかも ね エルちゃん…?…
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by wappagamama | 2008-04-22 21:57

佐々木さん


 今朝 オナジミノアル 患者さんから  電話があった。
ソノ患者さんの名前をカリに佐々木さんと使ましょうか。
その佐々木さんは2ヶ月に3回のペースでほぼコンスタントに予約を入れてくれる。
前回からまだそんなに日が経っていないので、予約の電話ではないだろうと思って、お話を聞いていたら、昨日 家の中で転んで脇腹が痛いとのこと。
そしてささきさんは、大したことはないと思うけど、もし時間があったら治療して欲しいとのこと。
ここの部分だけ聞けば、世間一般にチョクチョク耳にする話ではある。

 ささきさんは、車椅子使用者で運動機能にかなりの制限がある。
寝るときも仰向けの姿勢以外は出来ない。
転んだのは最悪の、うつぶせの姿勢だったとのこと。
手を伸ばせばすぐ近くにはベッドやこたつがあったが、腕に力が入らないので体を起こすことが出来なかったとのこと。
腕がダメなら顔で支えて起きられないかと挑戦してみたが、イレバがガタガタしてこれまた力が入らない。
そうこうしているうちに、暖房が効きすぎて部屋の温度が上がり、汗ビショに成ってしまった。
転んだのは午前中、その不自然な姿勢のまま身動きできず夕方に成ってしまった。

 その間どんな思いをしていただろうと問いかけた。
佐々木さんいわく「もし 最悪な事になったとしても、それはそれで仕方にゃべった」とけろりと言い切る。
普段からの佐々木さんとのお付き合いの仲から考えれば、佐々木さんらしいなとは思ったが更に、よく聞けば、電話も手を伸ばせば届くところにあったとのこと。
「だったらどうして?電話をしなかったの!」とつい きつい口調で怒なってしまった。
佐々木さんいわく「あわてて駆けつけてきて、Kさんが転んで怪我でもして、迷惑をかけたら困るから」とのこと。
わたし「だったら ヘルパーさんになんで電話しないの」と聞いたら、
佐々木さんいわく「ヘルパーさんたちもいっつも忙しくって、突然こんな事で呼び出したら、迷惑をかけるから」とのこと。
本当に 本当に 佐々木さんってこうゆう人なのです。

 人には迷惑をかけないように、自分で出来ることはできるだけ自分でやる。と常々口にしているささきさんだった。
6時間近くも不自然な格好のまま、しかも聞けばかおも腫れあがって青くなっているとのこと。
打ちどころが悪かったらとか、ガスでも付いていたらとか、最悪の事をチラット頭がよぎり、「人に助けを求める事がそんなにいけないことなの」と怒鳴ってしまった。

 普段わたしは、できない事は素直に認め、ソノ分人に助けてもらおうと、わたしなりの考えのもとにやってきた。
助けを求めれば、大抵どんな人でも喜んで手を差し伸べてくれる。
かたくなに助けを求めないで頑張っている佐々木さんの生き方も立派だと思う。
でも でも そんなときでさえ、それをしないのはなぜだろう?
わたしにだったらともかく、それは仕方がないかもしれないが、それにしてもそんなにも頼りにされていないのだと思うとかなしい…。
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by wappagamama | 2008-04-19 21:18

初音


 数日前に「アラッ? あれはもしかして?」と思って聞いたものがある。
毎年今頃になると、大体同じ方向から聞こえてくる、うぐいすの初ね。

今 仕事が一段落して、エルモのオシッコタイムに外に出たところ、明らかにうぐいすの泣き声。
もしかすればこの前野もそうだったのかもしれない。とおもったが、今日のははっきりとウグイスだとわかったので、わたしにとっての初音は、今日ということにしよう…。

 今朝は、水仙・ムスカリなどを触察して春を楽しんだ。
そして午後、今度はうぐいすの初音を聞いて、聴覚からの春を楽しんでいるわっぱがままの耳に、またもや元気の言いおまけの春が飛び込んできた。

 スグ近所にアル高校から聞こえる、勇ましい団歌練習の声!
毎年新入生が入った後のこの時期、決まって聞こえてくる、団歌練習。
風の向きによってソノ音が遠くなったり近くなったり。
「ドンドン ドン」 と規則正しい太皷の音に合わせて、ありったけの声を張り上げている。
「わ~が ぼこお~!」と
あれには 曲と言うものがあるのだろうか?ひとりひとりの顔が浮かぶようだ。
声を張り上げすぎて、曲になっていないのだろうか?などと思いながら、さわやかな春風に乗った、若いエネルギーを吸収した。
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by wappagamama | 2008-04-17 17:41

アララ 知らぬが仏


 今朝はとーっても良いお天気。
水仙たちを手で触りながら、日一日と花の数が増えていくのを楽しんでいるわっぱがまま。
今日の発見は、小さな小さなムスカリがつぼみをつけていた。
植え替えをしたときに何の球根だか判らなくなってしまったこともあり、そのムスカリのつぼみは、花壇のアッチコッチから芽を吹き出している。
素晴らしい生命力に感心させられる。
な~んて? ポカポカ朝日を浴びながら私服のときを過ごしていた。

 サ~ エルちゃんおうちにはいるよ、そしてエルモの食事。
あまりにいいお天気なので南側の玄関と、窓を開放して家の中に温かい風を入れた。

 掃除機をかけ、流しで洗物をしていたとき、外でにぎやかな人の声がする
それは聞き覚えのアル大屋さんの奥さんの声、そしてもうひとりは毎年雪かきをしてくれているHさんの奥さん。
ふたりともかなり興奮しながらしゃべっている。
最初何のことかポカーンとしていたわっぱがまま。
大屋さんの奥さんは犬が大の苦手。
毎月集金に来てくれるときも、いつも玄関の戸より中には入ってこない。
入ってきたとしても、腰が半分引けているのでとても落ち着かない様子。

 わたしの方を見て、それぞればらばらに興奮しながらしゃべっている。
その内容をまとめると、こうゆうことらしい。
Hさんの家の周りを、ウロウロしていたエルモを連れてきてくれたのだとのこと。
「わっぱがまま「ハッ?」 エルモはチャントわたしの足元にいる?。
あっけにとられるわっぱがまま。
興奮しているそっちのふたり「おだぐのいぬっこどご わだし連れで紀淡氏!」
わっぱがまま「ハッ?」
興奮しているそっちのふたり「しんぴゃしてるべどおもって わだし 連れで紀淡氏」
わっぱがまま、「エルモここさいるよ?」と あぶなく口から出そうになって飲み込んだ。
ア~ そうか? 玄関の戸を開放したとき、サークルを閉める前に外に出たんだ?
サークルは閉めてしまえば内側からかは出て行けないけど、外からだったら簡単に入ってこれるように成っている。

 犬大の苦手の奥さんが、どうやってエルモを連れてきてくれたのだろうと、今度はそっちの方が気になるわっぱがまま。
「アラアラ! Kさんちの犬っ子だおんだー かあさんしんぴゃしてるがら、えさかえろ?」こっちゃこい こっちゃこい」って言ったらシッポ降って付いてきたよ。
 と 手振りしながら 興奮冷めやらない。
「人のゆってるごどわがるんだな~! まんずあだまのいいいぬっこだごど~!」
と そっちのふたりで「えがった えがった!」と大捕り物一件落着の町奉行の雰囲気でお帰りになった。
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by wappagamama | 2008-04-17 14:12

こごみ


届きました。
天然のこごみが届きました。
初物です。
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 勿論収穫してくれたのは、Mやっちゃん!
やっちゃんの家の近くに生息しているその天然のこごみは、毎年誰よりもいち早く我が家にやってくる。
やっちゃん心へ他門で、採取する前にバッチリ写真も撮ってきてくれていました。
勿論コスモス添付用です。
そして、後でゆでて食べる前に食卓に上がったこごみもチャント写真取れば完璧!
と やっちゃんの中には記事のイメージが出来上がっているようだ。フフフ
誰のコスモスだっちゅうの?ハハハハ
最近やっちゃんにマインドコントロールされぎみのわっぱがまま ヒヒヒ
と ここまで書いたところで、2・3日が過ぎてしまいました。
「アレッ? おかしいな~? まだこごみの記事が上がってない」って? 首を長くして待っているだろうやっちゃんお待たせいたしました~!
まだチョット細めだけど、味はバッチシだったよ(^^♪
とろみもあったし甘みもあったし、あそこのこごみはやはり美味しいね。

 今はまだはしりだけど、最盛期になると食卓はこごみつくし。
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こごみのしたしっこ・こごみの天ぷら・こごみの白和え・こごみの胡麻和え・ついでに 去年からわっぱがまま発案の新商品!「こごみのたたき」これだけはとろみのあるものに限るが、みずたたきの要領で調理したら意外と美味しかったので、今年もまた挑戦してみよーっと。
熱々のご飯にかけて食べると美味しいよ。

写真はもう 添付部長さんに送信してあるのでよろしくね~(^^♪
今回はわっぱがままの記事が一番最後となりました。
ごめんなさ~い。
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by wappagamama | 2008-04-17 12:20